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文学部 人文学科 文学コース 仏文学 専門分野 専門分野科目 (単位数 2) 専攻必修科目 対象学年: 2年生に割り当てられた科目です。 対象学部等: |
French Studies
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科目ナンバリングコード: LET-HUM2660J 講義コード: 2025 後期 毎週 金曜3限 伊都イーストゾーン 仏文学演習室 教室 M/J科目 (日本語, French) |
| 授業の概要 |
フランスおよびフランス語圏の文化について学ぶ授業です。 さまざまなテーマをあつかったフランス語の文章を読み、フランス語の基礎を復習しながら言葉の背景にある社会や文化について学びます。 (This is a french culture's course. The objective of the course is to learn about the society and culture behind the language and to review the basics of French.) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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キーワード : フランス文化、フランコフォニー | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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履修条件 : フランス語TU、フランス語初歩TUを履修していることが望ましい。 履修に必要な知識・能力 : フランス語既習であることが望ましい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 特記事項 |
原則として、授業は対面で行います。 自然災害等で変更のある場合にはMoodle上にてお知らせしますので、確認してください。
教職 : 教職(フランス語) 資格 : | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 到達目標 |
九州大学文学部哲学コース・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学文学部歴史学コース・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学文学部文学コース・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学文学部人間科学コース・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学人文科学府人文基礎専攻ディプロマ・ポリシー 九州大学人文科学府人文基礎専攻・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学人文科学府歴史空間論専攻ディプロマ・ポリシー 九州大学人文科学府歴史空間論専攻・カリキュラムマップ(2025年度版) 九州大学人文科学府言語・文学専攻ディプロマ・ポリシー 九州大学人文科学府言語・文学専攻・カリキュラムマップ(2025年度版) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 授業方法 |
テキスト : 『時事フランス語 2025年度版』 Hirondelle 石井洋二郎 野崎夏生 ジョルジュ・ヴェスィエール編著 朝日出版社 (2025年) 参考書 : 必要であれば授業内にて指示します。 授業資料 : プリントまたはMoodle上で配布します。 授業計画 (授業計画は予定であり、学びの進捗に合わせて変更することがあります。)
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| 成績評価 |
GPA評価
成績評価基準に関わる補足事項 : 成績の評価方法については、初回の授業にて説明します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 学習相談 |
学習相談 : 授業時間の前後、もしくはメールやMoodleのメッセージ機能等で受けつけています。 わからないことがあれば遠慮なく聞いてください。 kai.haruka.187@m.kyushu-u.ac.jp 授業以外での学習に当たって : 毎回、学習内容の復習をしてください。 次回のトピックの訳を準備し、内容について考えをまとめてきてください。 合理的配慮について : 障害(難病・慢性疾患含む)があり、通常の方法による授業を受けることが困難な場合には、教育目的の本質的な変更など過重な負担を伴わない限り、合理的配慮を受けることができます。合理的配慮とは、教授・学習法の変更、成績評価の方法の変更、授業情報の保障(資料の字幕化、個別の資料配布、録音・撮影の許可)、受講環境の調整などを指します。実際の方法については担当教員と建設的対話を行なった上で決定されます。 <相談窓口> キャンパスライフ・健康支援センター インクルージョン支援推進室(伊都地区センター1号館1階) (電話:092-802-5859 E-mail:inclusion@chc.kyushu-u.ac.jp) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||